保健だより H28.7月号

夏かぜに気をつけましょう!
夏かぜには、高熱、のどが赤く腫れる、発疹ができるなどの特徴があります。

✤寝冷えを起こさないために
寝冷えは、夜と朝の温度差に対応できないことで起こるともいわれています。エアコンを使用する際は、戸外の気温との差を5℃以内に保ち、扇風機で室内の風を動かすようにします。

パジャマは汗を吸収しやすい綿やタオル地のものを着せ、上着はズボンの中に入れましょう。
寝るときは、おなかにバスタオルなどをかけてあげましょう。