2月ゆらりんだより

厳しい寒さが続く中子どもたちは、ひんやりとした空気を肌で感じたり白い吐息を吐いたりと、小さい体で季節を感じながら過ごしています。

暦の上では春が始まっています。保育園の春は、節分が終わって「鬼さんが怖かった!」と泣いていた子どもたちがゆらりん豊洲保育園を巣立って行く日が近づいて、先生たちがあれやこれやと準備を始め、「思い出のアルバム」等の曲が流れると、「春になるんだな!」と実感します。まだまだ寒い日は続くと思いますが、今月も健康管理には十分に気を付けて、元気に過ごしたいと思います。