ゆらりんだより H28年5月

桜の花もいつしか葉桜になって、土の中からは様々な季節の花が顔を出してきましたね。
ゆらりん豊洲保育園の中では、子どもたちが様々な芽を出してきておりますよ。
泣いてばかりだった新園児も、自己主張を発揮しております。
それに応える為に保育士達は、一人ひとりに愛情いっぱいの水を注ぎどんな花が咲くのか楽しみに毎日の保育に励んでおります。
また、子どもたちもどんな花になろうかと迷って泣いたり、笑ったり、遊んだり、わがまましたりと色々な経験を試みているところなのです。
これからも子ども達に寄り添い、大切な芽を潰すことのない保育を致して参りますのでどうぞ宜しくお願い致します。