3月園だより

寒さの中にも、少しずつ春のあたたかい日差しが感じられるようになってきましたね・・・ということは、今年度も残りわずかになってしまったということ。入園したての頃は、泣き声でいっぱいだった保育室の中も、そんなことは夢だったかのように、今では、笑い声やたくさんのおしゃべりの声があふれています。
1年間、いろいろなことを経験した子ども達は、自分でできることも増え、たくましい顔つきに変わってきました。
保護者の皆様にはたくさんのご理解、ご協力いただき本当にありがとうございました。