制作活動

制作活動

朝晩はすっかり涼しくなり、過ごしやすい季節がやってきました🍂。

秋といえば芸術の秋🙋❕今回は子どもたちが日々の保育の中で作ってきた制作をご紹介します✨。

ばんび組

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

これはばんび組が『屋台』をイメージして作った制作です🍨。

画用紙を丸めて絵具を塗り、たこ焼きやチョコバナナを作ったり、梱包材のぷちぷちを使用してトウモロコシを再現しています🌽😲。本物と見間違えてしまうくらいとても上手にできています☺。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

作るものは子どもたちが選んでいます。みんなとても真剣に取り組んでいました😊。

この屋台の食べ物は飾っておくだけではなく、机に並べてお店屋さんごっこをするときにも使っています😍。

ぱんだ・きりん組

こちらはぱんだ・きりん組が作った『🐡ペットボトル水族館🐟』です。

 

 

 

 

 

 

 

絵具とラメで色づけた水が入ったペットボトルに子どもたちが描いた思い思いの絵が入っています。絵は紙ではなくビニール袋に油性ペンで描いてあります。ペットボトルをくるくる回すと水に揺れてとてもきれいです✨。

 

 

 

 

 

 

 

先生のお手本を見ながら一生懸命絵を描いていました✍。

十五夜

2018年の十五夜(中秋の名月)は、9月24日です🎑

お団子の盛り付ける数は一般的に十五夜にちなんで15個とされています💡。今回はたくさん作ってもらいました😂。

十五夜で飾るお月見だんご、ぶどう、栗を紙粘土に絵具を混ぜて作りました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

細かい作業でしたがみんなとても上手に再現できていました。粘土が乾いたら段ボールで作った台(三方)にみんなで飾り付けをしました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

みんなで飾り付けをしたお月見だんごは玄関の靴箱の上に置いてあります。是非近くでご覧ください😊💛。

本物のお月見だんご作りはまた後日行いたいと思います😌。