ほけんだより H28年7月

熱中症の発症は7月~8月がピークです

特に乳幼児は体温の調節機能が未熟なため熱中症になりやすいです。また、2~3歳児は遊びに熱中し不快感などの症状に気づかず遊び終わってから様子がおかしくなることもあります。

熱中症予防には「水分補給」と「暑さをさけること」が大切になります。